最近、柄にもなくクラシック音楽を聴くことにはまっています。
クラシック音楽を聴こうと思って聴くことはなかなかないのですが、
日本で生活していると実はいろんな場面で自然と耳にしています。
街中やCM、お店だったり…。
この曲聴いたことあるなぁなんてことも意外と多かったりします。
そんな中、様々なクラシック音楽を聴いていたら出会いました。
「乙女の祈り」
19世紀のポーランドの女性作曲家、
テクラ・ボンダジェフスカ が1850年代に作曲したピアノ曲です。
美しいメロディで聞いていると優雅な気持ちになります。
クラシックって難しそうなイメージもありますが、
綺麗だなぁと思って聴ける曲に出会うと一気に身近になる気がします。
ぜひ一度、聴いてみてください。
